魔族の軍勢に敗北を重ね、屈辱的な講和を結ばされたカナーリア王国。講和の条件とは、今後十年間、月に一回一週間、カナーリアの真珠と言われた、若く美しい王妃を魔族の元に貸し出すと言うもので、王妃は国を守るため、その身を捧げる決意をするのだった…
ジゼル(18)
165-99-58-98。長い金髪を、普段はアップにまとめている。透き通るような白い肌で、普段は純白のドレスを着ていることから、『カナーリアの真珠』と呼ばれている。元々王宮近衛騎士隊に見習いとして加入してきた下級貴族だったが、王に見初められて結婚。歳の差15歳ながら、王とは仲睦まじく暮らしていた。
このような設定で、イメの中でも時間を経過させつつ、堕ちていく様子を描いていければ…と考えています。ヤルだけではなくストーリーなども楽しめる方希望です。
私が考えている陥落ロードマップはこんな感じ。勿論打ち合わせの内容次第で変更も可能です。
最初期(~半年)
挿入はまだされていないが、胸等に対する責めだけで、王とのセックスでは味わったことのない絶頂を味わわされてしまう。王への愛情は強固
初期(~二年)
焦らし責めを受け、自ら挿入を哀願してしまう。魔族のチンポは人間と比べ物にならず、魔族とのセックスの虜になりつつある。王への愛情が揺らぎ始める。
中期(~六年)
魔族に貸し出される一週間が待ち遠しくなるほどで、すっかり魔族の虜。魔族に陥落した証として、下腹部には魔族の烙印が浮かんでいる。王への愛情は薄らいでいく。
後期(~八年)
約束の一週間を過ぎても帰らないことが多くなり、すっかり魔族の所にいることが多くなる。王への愛情は全くない
最後期
魔族の元へ行く期間だけでは満足できなくなり、魔族からの『贈り物』である触手椅子や触手ベッドなどを持ち込み、淫楽に耽るようになる。王への謁見に訪れた客は、公務を執る王の玉座の隣で、触手玉座に拘束されて淫らな悲鳴をあげ続ける『カナーリアの真珠』を見て、この国の惨めな現状を知るのだった…