つかれたぁ……
カップ麺で良いか……
(帰ってくるなりグシャグシャのベットに倒れ込み、しばらく静かな部屋に響く時計の音を聞いていたがお腹が鳴れば気怠げに起き上がり何時ものようにカップ麺取り出してお湯注ぎ)
腐れ縁のような幼馴染だった私達は千切くんが計画加入を機に会うことは無くなった。
顔立ちは悪くはないが面倒くさがりの私はオシャレに無頓着で恋愛にも興味なく、仕事と睡眠をくり返すだけの日々。
そんな私の前に数年ぶりに現れた千切君。
あまりの生活ぶりに嘆いた貴方と何故か同棲することに……
そんなこんなで私と同棲してくれる千切君募集
萎え少ない千切君は優遇してます