先ずは閲覧感謝。此の度はそう、
──例えば敬虔な教会のシスター。
──例えば魔を祓う祓魔師。
──例えば神に認められた聖女様。
所謂、聖職者と呼ばれる人々を募集するよ。
現代寄りの舞台で一見平和な社会の裏では人々に仇なす妖魔が蔓延るような世界観、神に仕える貴女は極東の妖怪に目をつけられて拐かされて犯され調教され信仰を穢されて堕ちていって…最後には信仰を捨てて人間である事も辞めさせられて淫乱式神として女の子同士だけど番に。というのをやりたいです。
要素として快楽堕ち、人外化、棄教等があるのでそういうのが苦手な人はバック推奨。あと、募集は西洋寄りの人になるから例えば日本の巫女さんなんかも今回は対象外かな。こっちの提供は狐、鬼、雪女みたいな日本の妖怪の女の子のプロフを用意してある。因みにデフォで生えてます。
注文が多くなってしまったけれど興味を持って貰えたら声をかけて欲しい。
んうぅ…♡♡…これは…私の…かつての想い人にございます♡
(耳を触られればそれすら気持ちよさそうに蕩けた顔を見せる。認知したかのようにピョコピョコと耳を動かせば主の質問に素直に答えて。そこにはシスター、否元シスターと写る若い男の姿が。どうやら旅人のようで時折この施設に帰り旅のあんぜんを祈りに来ていたようであった。が、今はもう…と言うように主の目をただただ見つめ尻尾を振り)
残暑って感じですよねぇ…嫌になっちゃいます
ふーん?じゃ、もう要らないね。預からせて貰うよ。ちゃんと後で、もっと似合うモノをあげるから。
(言葉の端々、態度から既に想いが向いていないと示すようなもので一応確認のカタチを取ってはいるが相手の返答を待つまでも無く指に力を籠めてネックレスを無造作に引き千切って自身の懐へ。そうして、伸ばした爪でゆっくりと僧服を胸元から引き裂いて…)
今年は何処まで残暑が続くんだろうね
は、恥ずかしいです…っ♡
(胸元のネックレスにはもはや興味がないような反応を示す元シスター。引き裂かれた服ははらりと胸元をはだけさせ、恥ずかしさを感じているようだ。今から行われることに興味を示しながらじっ…と主人を見つめ)
長いって聞きましたよ…11月には涼しくなって欲しいものです…
(長く鋭く伸ばされた爪は衣服だけを切り裂いてその下の肌は綺麗なまま、ゆっくりと焦らすように見せ付けるように胸元へ顔を近づけ…かりっ
[引用][返信][編集][削除]そう?じゃあ…いただきます──ん…っ
(長く鋭く伸ばされた爪は衣服だけを切り裂いてその下の肌は綺麗なまま、ゆっくりと焦らすように見せ付けるように胸元へ顔を近づけ…かりっ、小さな口を開けると小さくとも鋭い牙を突き立てて。溢れ出す血を小さな舌で舐め取り、代わりに牙から直接妖力を流し込んでやれば、灼けるような熱を伴う強い快感と共に胸元へ真紅の呪印が浮かび上がり)
流石に11月には大分落ち着いてるでしょ。落ち着いてないと困る。
あぅっ♡♡あぁあぁあ…♡♡
(噛まれた衝撃で少しばかり驚くもその後突如流れる快楽にまたもや蕩け絶頂する元シスター。胸元に刻まれた呪印はさらに濃いものになってゆく。その様子を見ていた私は、、その呪印を嬉しそうに眺め、手で撫でる。まるでやっと認めて貰えたかのような顔をして)
確かに…
…あむ…がじっ、ちゅ…
(浮かび上がる呪印、真っ更なシーツにインクを一つ垂らしたようにジワジワと拡がっていくのを満足そうに眺めれば幼く小さな口はそのまま肌の上を滑って胸の果実へ。柔らかな膨らみへ口をつけると咀嚼するように甘噛みを繰り返し、舌を這わせて)
去年は10月中頃くらいまで暑かった気がする
んっ…ご主人様…♡♡
(主が近づいて来たその時にはソレを受け入れ。呪印はどんどん広がりそれを嬉しそうに眺める。そして甘噛みに愛らしいというかとのように失礼と分かっていながらも主の頭を撫でる仕草を示す。それはまるで全てを受け入れるというかのようで)
まじでそうですよ…それより長いって聞いて…ひえぇ…
(胸を食む一方で片手が下の方に伸びると無防備な秘所へ細い指を添え、クチュリ、無遠慮に秘裂を割り開いて挿入…性を知らずとも何度も絶頂し快楽を知ってしまった膣内をクチュクチュとわざと音を立てて掻き回してやり)
朝や夕方はすっかり秋みたいな風が吹くようにはなったけどね。日中は未だ未だ
んあぁ…っ!そこ気持ちいぃ…♡♡
(秘部を触られまた軽く絶頂し、それでも頭を撫で続ける。まるで母性でもあるかのような動きであるが、ソレとはまた別の感情もあるようであった。もはや目の前の主を受け入れ続け、抵抗という言葉はどこにも見当たらないようで)
朝夜はすっかりですねぇ…このまま気温が落ち着くことを願います
ン……ぷはっ…ふふっ、
(その後も指が膣壁を搔き続けて大小含めて何度も何度も絶頂を促して…まるで、行為そのものが不慣れで快感を覚えたての膣へと覚え込ませるかのよう。何かの下拵えのような愛撫を延々と続けて…漸く胸から口を離したのもどれだけの時間が経ってからか、快感を甘受し乱れる相手を幼い少女らしい顔と裏腹な嗜虐的な笑みを浮かべ見下ろして)
秋はどんどん短くなってくよね。
…?ご主人様、どうかなさいましたか…♡♡
(絶頂を繰り返す元シスター。その感覚はどんどん短くなり体が覚えていく。手や口を離されれば主人が笑うのを愛おしそうに見つめ、モジモジと続きは無いのかと言う仕草をみせる。しかし主人の浮かべる笑みは可愛げもありながらどこか怪しく、少しだけ不安そうな表情を見せて)
秋って…なんでしたっけ()
うん。そろそろボクも、気持ちよくなりたいなって。コレで、ね?
(一度離れると、敢えてゆっくりと紐を解いて袴を落として…そうして曝け出されたのは見た目相応に肉付きの薄い下半身。そして其処へ、幼い少女の身には不釣り合いな程に大きな肉棒が出現し、その尖端を十二分に濡れた秘所へと押し付けて)
季節が四季から三季になっちゃう
っ…♡♡は、初めてなのでゆっくり…♡♡
(シスターであった自分は見たこともないそのモノに驚きを隠せず顔を覆う。初めて対面する肉棒であったためか少しだけ不安そうな顔を見せて。押し付けられたモノはシスターの中を貫くには充分すぎる程のサイズで。それでも主と繋がれるという期待からか秘部は有り余るほど濡れていて)
3季wwやめてほしいものです( ´・ω・`)
あー…うん?善処するよ。
(適当な返事を返すと肉棒の熱と妖力とに馴染ませるように竿部分を秘裂へ擦り付けて、たっぷりと淫蜜を絡ませた後で再び切っ先を押し付けるとゆっくりと挿入開始。硬さの残る秘唇を押し分け抉じ開けて肉の凶器が相手の体内へと侵攻を始めて)
ついでに春も消滅して、二季になる可能性も
ん、ぉお"…♡♡♡入ってくりゅ…♡♡♡
(まだ先しか入ってない状態で感じる圧迫感。それで軽く絶頂をしてしまう。どんどん侵入してくるソレを受け入れたいと思いつつも大きさに圧倒されゾクゾクと背筋を撫でるような感覚に襲われる。奥に到達する頃には腹部の圧迫感に苛まれ仰け反りまたもや絶頂し)
2期…アニメでももうちょっと長いのに…
いいね、小さく震えて締め付けてくるの。凄く気持ちいい
(ただ一度の挿入、奥迄肉棒を飲み込んだだけで絶頂迎えた膣壁が痙攣し小刻みに震えて舐め回すように絡みついてくる感触が気に入ってか軽く口笛等吹きつつ称賛、そのままグリグリと切っ先を奥壁へと押し付けて相手が異物感と刺激に慣れるのを待って)
暑いと寒いの両極端な1年。パンクハザードかな?キッツイね
ご主人様…っ♡♡おっきすぎます…♡♡
(凶器とも言える肉棒は奥まで到達し、ついには腹部に形が分かるまでになっており。少しずつ違和感をなくして、馴染んでくる感覚にシスターは更に快感を感じるようになり始める。少しむせるほど巨大な肉棒を飲み込み、馴染み始めたソレに愛おしそうにお腹をさする仕草をして)
あまりにも極端な1年…温度差で風邪ひくレベルじゃなくなりそうです…
そういうけどさ。もう慣れて来たみたいじゃない。本格的にヤっても大丈夫そうだけど?
(初挿入、処女喪失からそれほど時間は経っていなくても早くも馴染んで余裕が出て来たのを感じ、肉棒を押し込むのを辞めて小刻みに奥を叩くように小さく連続しての突き上げを開始して。威力は無くとも連続して衝撃を走らせて異物からの刺激に慣れさせていき)
熱いのと寒いのと……八大地獄と八寒地獄みたい
うぅ…♡♡奥コンコン当たってりゅ…気持ちいぃ♡♡
ご主人様の仰せのままに…♡♡
(もう異物感はなく、身体は正直に軽く跳ね、快楽を感じるシスター。軽く何度も1番奥を小突かれればそれに呼応するように中を締め付ける。もっと欲しいというかのように抱きしめて欲しいかのごとく手を差し出し、今や主人の言葉に期待を踊らせて)
嫌すぎる…笑でも雨でちょっと気温下がりそうですね