西方から送り込まれてきた次なる特使……それは美しい瞳を持つ女性ではなく……友好的な関係を築くつもりすらもありませんでした♡
一人の屈強な白人男性とその男性に付き従う異国の女たち、そして魅惑的な香りを漂わせる西方の香♡前回帝に言い寄ろうとした双子の女特使とは異なる怪しげな雰囲気の一団♡彼らが来訪してから茘の国は狂い始めました♡崩壊の始まり♡(設定変更可♡)
来訪一日目
特使が帝に送ったのは夜の営みを盛り上げるという不思議な香と美しく胸の豊かな一人の女とその下女たち♡危険性がないことを確認された後に女は西方との関係もあるために後宮の中級妃として召し上がられることが決定する。来訪三日目♡
主上は後宮に新しくはいった西方の中級妃の屋敷に三夜連続で通い朝起きるのも遅くなって政務にも支障が出始める。上級妃はまだ大っぴらに不満を口にはしないものの他の中級妃たちは影で新しい中級妃への嫉妬が渦巻き始める。帝が愛用していると言う西方の香が後宮の内部で広まり始める。来訪五日日目♡♡
帝は中級妃の屋敷から出てくる様子もないため政治は完全に停滞し悪徳役人たちが自分達の権力を強めようと動き始める。上級妃の下女たちからも不満や不信感が漏れ始める。西方の香の匂いは後宮の何処にいても漂っている。来訪七日目♡♡♡
主上の籠りきりの現状を問題視し注意した宦官たちが大量に解雇される。いよいよ政治は停滞し、西方特使の男が自分の息のかかった役人たちをあやつり政治を行い始める。この頃から後宮の妃たちからの不満が不思議と落ち着く。来訪九日目♡♡♡♡
西方の妃の進言で西方特使の後宮出入りが認められる。中級妃以外の女が主上と中級妃の夜を邪魔しないように監督する任務を言い渡される。後宮で何が起きていたのか♡
特使から送られた美しく胸の大きな中級妃と下女たちは白人男の極太チンポ相手に鍛え抜かれたビッチばかり♡
下女も交えた乱交に近い一夜の享楽に主上の雑魚チンポは骨抜き♡メロメロ♡後宮の他の妃のことなど目にも入らないほどに沼りまくって言いなりマゾに教育♡西方特使の都合のよい傀儡に立派に躾られました♡
同時期に後宮内部で焚かれ始めた香はこれもまた嗅ぎなれない茘の国の人間には効果の強すぎる麻薬成分入りの特殊なもの♡嗅ぎ続ければ思考力や判断力は鈍っていき快楽に素直に従う調教の下地を作るための極悪パフューム♡中級妃の言いなりとなった帝の命令によって誰も止められないまま後宮に垂れ流し状態♡
イメの開始となるのは特使が来て十日目の朝♡色々なことがあって後宮への出入りが認められた特使が不満を持つ後宮女官のもとへと来たところからとなります♡
最優遇は猫猫と翡翠宮の上級妃、下女たちですが他の方々も大歓迎です♡