授業のサボりで空き教室に潜り込んでいたアナタはたまたま同じようにサボりでやって来たアタシと出会い、時折会話する仲に。
そんなある日、アナタが空き教室にやってくると教室からは男子の呻き声のようなすすり泣くような声が聞こえて…
「よーっす後輩くん〜、悪いねー、ちょっと騒がしくしちゃって。んー?これ?あー、ちょっと躾中でさ。こいつアタシに告ってきたんだよねー。んでさ、あ、これ後輩くんに言ってなかったっけー?アタシ◯◯君の肉便器やらせてもらってるんだけどー、『人の物に手ぇだすな』っていってボコボコにしちゃってさー、アタシに『教育』しとけって丸投げされたってわけー。」
(教室の扉を開ければ後ろ手に拘束されて下半身丸出しで立たされた生徒が股間に貞操帯を嵌められ、睾丸舐め回されて悶絶しており)
「んー?あれー?後輩君さ…もしかして勃起してないー?言っとくけどアタシに欲情なんかしちゃったらー、コイツとおんなじ目に合うよー?てか、アタシ後輩君のこと気に入ってるからー、もっとエグい目に合うかもねー?コイツみたいなキョーミないやつは高校出たらリリースすっけどぉ…後輩君なら暫く飼って上げてもいいかもー♡やっぱさ、托卵用の彼氏って言っても相性良いほうがいいじゃーん?」
(そしてアナタの股間の膨らみに気付けばニヤリと笑ってエゲつない説明を続けつつ、睾丸舐めで悶絶していた生徒を放置してアナタの方に近づいて…)
淫乱サドビッチなダウナー先輩の托卵候補彼氏となりたい人ぼしゅー♡
マグロや設定なし、受け身な人はごめんなさいかもー♡
ぼしゅーあげー
[引用][返信][編集][削除]先輩。托卵候補の件、本気でやりたいです。それと、僕にも貞操帯をつけて欲しいです。先輩が鍵を持って、勝手に触れないようにして欲しくて...,
(声は少し掠れていたが、視線は逸らずに言う。股間はすでに反応していて、ズボンの上からでもはっきり分かるほどになっている。)
こんばんは、美憂先輩。
よかったら、托卵候補の彼氏としてお相手してもらえないでしょうか。
先輩のやり方にちゃんと応えます。
受け身で終わるつもりはありません。
飼われたいです。
もし興味を持ってもらえたら、よろしくお願いします。