……あ?、今日?……泊まんねーよ。腹減ったし。──飯?外で食うから居らねー。( 事後直ぐに寝台降り上着だけ羽織ってベランダで煙草吸う最中背後から声掛けられ舌打ち混ざりに振り向きもせず返答。煙草壁に押し付けて消し女の横すり抜け服拾い適当に着用、名前呼ぶ声無視して再び夜の街に戻り。 )

羽賀ユウト 24歳 191㎝
母が日本人、父が外国人。幼少より悲惨な家庭で父からは暴力を受け額の傷は其の時のもの、母は色狂い。姓は母のもの。初体験の相手でもある。当然両親とは縁も切れており存命かも知らない。自分中心の性格で唯一良いのは容姿だけ。特定の家は無い。女でも男でも、其の時都合が良い奴なら別に良い。抱く側。※近頃、自分の家を手に入れた。家具等は最小限。
気が向いたら手出すかもしれねーから、そのつもりで。
> 直ぐ寝るかも。あとケーキ食いたい。