えっ…?きょ、今日からぼくの相手をしてくれるのって……〜〜〜ッ♡♡。ぅ、ぅぅん…嫌なんかじゃなくって……ぼく…そのっ……♡♡♡。
(夜もふけ1人ベッドに横たわるも普段なら眠る時間を迎えているにも関わらずも眠るではなく緊張でどきどきっ…♡。それもそのはず立派な跡取りになるべく今夜から夜伽のために教育係を付けるとお父様から言いつけられ誰が来るのか緊張と不安で落ち着かずにいれば…こんこんこんっ♡。静かに響き渡るノックの音…きぃ♡。ドアが軋みながらゆっくり開いたかと思えばそこから中へと入って来たのは小さな時からずっとお世話をしてくれていたメイド様の姿が♡。嬉しさと恥ずかしさで顔真っ赤にしながらもお互い緊張しているのかどこか他人行儀な言葉を交わすばかり…それでも2人の距離は少しずつ縮まり手の指先がちょんっ…♡。触れ合う指絡ませながら自然と2人は引き寄せられて…♡♡。)
こんな感じでのおねしよたシチュで優しくぼくにはじめてを教えてくれるえっちなメイドのお姉さんは居ませんか?甘々でとろっとろの愛情たぁ〜っぷりの性活を送らせてくれるメイドのお姉さんをお待ちしてます♡。版権・創作どちらでも大歓迎です♡。