…っ、ぁ……、ん…っ♡(深夜の診療室内、椅子に腰掛け机に突っ伏していた筈の身体は熟睡の最中向きを変えられ天井を仰ぐ形で背凭れに委ね、下衣を脱がされた両脚は大きく拡げられ肘掛けの上へ。無防備に晒された無毛の秘部を指で開かれ執拗に、丁寧に小さな入口や陰核を舐めあげられる刺激によって無意識に小さく甘い声が溢れぴく、ぴくん♡腰が震えて。)
…こほん、上記の通りです。用があって私の診療室へ来たは良いものの、目的の当人は珍しく居眠り。そこで魔が差したのか据え膳と思ったのか…中々起きない私を快楽で弄んでくれる様な柱や版権男性を募りますね。
起きてしまう前にしっかり拘束しても良いですよ?但し即ハメはダメです。汚い事や痛い事も苦手なのでそれは避けてくださいね。異物を使ったり後ろも構いませんが…後ろの際はちゃんと馴染ませてから…ですよ?
> 寝落ちてしまった際はごめんなさい、起床後にお返事しますね。