‥く、ぅ‥♡。身体が、熱くて‥何も考えられない‥♡。( とある特異点、主を失い廃墟と化した古城の最奥にて刃を交えるは魔性の女。数合打ち合った末相手の瞳に宿る鋭い魔力の気配を察知するも僅かに反応が遅れたか妖しい視線を直視。途端形容し難い焦燥感と喉の渇きにも似た衝動に片膝を折ると悔しさと危機感、仄暗く甘い疼きとが同居する複雑な表情晒し。致命的な迄の隙を晒しつつ向ける視線の先はさきゅばすの豊満なおっぱい‥ 。 )──は、ぁ‥。ぁ‥っ‥♡♡。
#此処は戦闘中、魔眼やさきゅばすの甘ぁいふぇろもんに誘われ、頭の中をぴんく色にしながら腰を振って甘えたいサーヴァント達の居るお部屋‥♡。