…ん?なんだ、オレに用か?…ふ、面白い、その面と知性で声を掛けてきた蛮勇に免じて少しだけ話をきいてやろうか。(海辺を模した特異点に単独で出撃することとなり、探索すると水棲生物型エネミーからまさかのナンパ。明らかに人間ではない存在にも関わらず周囲は我関せずであり、水棲生物型の亜人と人類が同居する場なのだと理解すれば、流暢とは言えない人語ながら声を掛けてきた相手から軽く情報収集するつもりで話を聞く体で同行し。)
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ん…♡ふ…♡♡ちゅっ…♡♡ふ…はっ♡はー……♡ぁっ…♡♡だめ…♡見ないで…♡♡優しいの…オレ♡……♡♡(数時間が人気のない岩場では人型水棲生物に密着抱擁されてあっまあまキス♡余裕があったのは数分だけで逞しい腕に抱かれると増幅されていた雌としての本能により、超絶デバフを受け抵抗できずに弱々雌として好き放題愛撫されてしまい。遂には醜悪な人型水棲生物に見つめられているのにきゅん♡きゅん♡♡先ほどのあまあまキスによって大事にしてくれる雄ということを刻み込まれるてしまえば自分の巣に連れて行く事を囁かれると小さく頷いてしまう程に堕ち始めていて♡)
これだけでどうされたいか伝わるだろう?。敵の攻撃はナンパという特殊な特異点で相性バッチリの異種雄に声を掛けられてしまい堕ちてしまうシチュで相手して欲しい♡。少しだけ付け加えるなら、【雄としての意識から完全に雌に堕ちたい】【特異点の効果で神性も失い受肉して水棲雑魚エネミーの伴侶にされたい】というのは絶対条件としたいところだ♡。あとは、簡単な自己紹介だけするような輩や玩具扱いするような者は相手を諦めなさい。オレが堕ちて求めてしまうようになるまで丁重に扱ってくれる半魚人型や蛙型の水棲エネミーは優遇しよう。