―――‥どうした?何かあったのか?( 心地良い秋風吹く里の道歩いていると偶然相手と鉢合わせ自然と表情和らぎ、挨拶しようと口開くも言葉発する前に距離詰まり身体に腕回り抱き締められ一瞬瞳見開き直ぐに細め背中に腕回し抱擁ぎゅう‥っ。/ するー推奨 )
良く来たな、歓迎位はしてやろう。‥今更嵌ってこんな所に社を建ててしまった。笑いたければ笑え。まあ、その先はどうなっても知らんが。( 神器取り出し扇ぎ微風ふわ〜。 )俺で不満なら呼べば連れて来てやる。用事で居ない奴も居るから出来たら複数人呼んでくれ。御前の姿は特に問わない。そもそも誰か来る事自体奇跡だからな。気軽に来い。但し、‥俺は神だ。敬い崇めろ。分かったな?( ※ )
👺{ そう言えば此処で見掛けた事は無いな。‥まさか、俺の存在はまいなー‥なのか?