はぁ……♡♡て……♡提督っ……♡これでは………♡♡艦隊の指揮に……影響がっ……♡この大淀っ……♡♡こんな………♡司令室でっ………♡提督の前で……♡イッ……♡イッてしまう粗相をっっ゙♡っ゙おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡(朝から秘書艦勤務として提督の片棒として艦隊指揮の補佐を司りながら、提督とは良きパートナーな頭脳明晰、叡智の作戦参謀の一員として名高い秘書艦は表の顔……♡♡演習や遠征で人が出払う日には提督の命あらばローターを仕込まれ最大振動で執務に当たるよう命ぜられると、生粋のM気質が刺激されてものの10分も立たず二人きりの鎮守府の執務室にじゃぁぁぁぁぁぁぁっ!!!♡♡破水したような水音と知性溢れる普段の姿とは真逆な野性的で下品な絶叫が響いて………♡)