はぁっ…♡あっ…♡ぁんっ♡♡だめ…です♡わたしは…んんっ♡♡も、もうすぐアリティアの軍がやって…きます♡…ぁ♡♡。(戦場で捕らえられ連れ込まれたオルベルン城の主の寝室で怠惰に過ごしてきたであろう老将軍に抱かれてしまい暫くは気丈に振る舞うも老獪な技と女をやみつきにする愛すら覚える行為に清らかな身体は耐えきれず既に陥落♡味方軍の優勢報せ入り残り数日で解放されることを支えに心は必死に耐えているものの不意に相手から軍を捨て二人で逃げ出すこと提案されればぐらついてしまい♡。)
数日後の将軍の寝室にて…💗 ぁ…ん♡。ふぅ…ん♡。んっ…ふ…♡…は♡…ら、んぐ…さま♡。(雲隠れ提案以降味方軍優勢に変わりはないものの老将軍からの行為は変化♡。寝室連れ込まれても抱く事なく如何に姫が魅力的かと口説かれながら接吻繰り返し身体を撫で回す愛情伝達行為を続けられるといつしか敵将軍との接吻時間は増えていき自然と膝上座り対面しての恋仲のような雰囲気♡。心も徐々に溶かされていけば唇を離した瞬間愛のある視線が交錯し甘えた声色で相手の名を呟いてしまっていて♡)
…女好きで悪逆非道で通してきた悪役に女の悦びを教えられてしまい軍を裏切り二人で逃避行を選択♡そんな背徳たっぷりのシチュで相手をして、私を娶ってくださるラング…様♡をお待ちしています♡。