‥好きだよ、傑。( 片腕を無くし壁へと寄り掛かる相手へと歩み寄り視線を合わせる様に屈み込んでは、当然の様に告げ呆気に取られたのち笑み零す相手につられる様に小さく笑い。 )
あの時、僕が何を言ったかなんて僕と傑しか知らないけど♡。
憂太の愛が里香を繋ぎ止めたなら、僕の愛はどうなるだろうってね。
ま、そんな感じでここからはご都合!。
元の姿のまま受肉体の呪霊としてこの世に残って、失くした腕も元通り♡。ただ、僕が世話を見るって前提で生き残って?。改心中のすぐ、若しくは僕を大募集〜♡♡。
あ、そっちが僕の場合はこっちが受肉の傑って訳ね。
左右はどっちでも!。僕どっちも好きだし♡。
ただ露骨とか擬音使うのが好きだと嬉しいかな?。
まあ初めからそんな雰囲気にはならないと思うけど♡。
んじゃ、取り敢えず待ってるよ〜♡。