先ずは閲覧感謝。此の度はそう、
──例えば敬虔な教会のシスター。
──例えば魔を祓う祓魔師。
──例えば神に認められた聖女様。
所謂、聖職者と呼ばれる人々を募集するよ。
現代寄りの舞台で一見平和な社会の裏では人々に仇なす妖魔が蔓延るような世界観、神に仕える貴女は極東の妖怪に目をつけられて拐かされて犯され調教され信仰を穢されて堕ちていって…最後には信仰を捨てて人間である事も辞めさせられて淫乱式神として女の子同士だけど番に。というのをやりたいです。
要素として快楽堕ち、人外化、棄教等があるのでそういうのが苦手な人はバック推奨。あと、募集は西洋寄りの人になるから例えば日本の巫女さんなんかも今回は対象外かな。こっちの提供は狐、鬼、雪女みたいな日本の妖怪の女の子のプロフを用意してある。因みにデフォで生えてます。
注文が多くなってしまったけれど興味を持って貰えたら声をかけて欲しい。
おっと、やり過ぎちゃったかな。ごめんごめん。
じゃ、今度は叩かれてイけるようになってみようか。痛いの、嫌でしょ?だから痛いのが気持ちいいって思えるようになろう。出来るよね?
(尻尾から奔った激しい痛覚刺激、快感に浸されて尚痛いと認識出来る程のソレが抵抗の意思を削いだのを見て取ると軽い口調で謝罪しながら尻尾から手を離して…叩かれ過ぎて感覚が鋭敏化したお尻を撫で回しつつ心からマゾになれれば痛いのも問題無くなる、等と堕落を唆す悪魔のように囁き、尻尾から逆流する被虐快楽調教の記憶も背中を押しているようで…再び、パァン、と真っ赤なお尻を叩いて見て)
こんばんは。待たせちゃってごめんね?
ん、はぁあ♡♡おしりダメぇ♡♡きもぢぃ…♡♡
(快楽から逃げることもできず叩かれ、思わず漏れ出る言葉。囁かれる言葉と同時に快楽に流され目はトロンとし、口角は上がる。真っ赤に腫れ上がったおしりは既に性感帯となり、飴と鞭に堕ちていく。これ以上の抵抗は無駄だと本能的に感じて服従するかのようにおしりを振り)
大丈夫です!こちらこそ寝落ちすみません!
[引用][返信][編集][削除]いいね、いい感じ。
(媚びるように振られるお尻を叩き、撫でて、また叩き…心が折れて快楽に傾く程に尻尾からの侵食は進み相手の身体をヒトの物から妖の物へと傾けていき…それに伴い身体の内から湧き始めた妖力を吸ってボロボロだった尻尾が元のカタチを取り戻して、更に侵食が進んでいく悪循環を成して)
こんばんは。今夜は22時過ぎくらいに来るね
もう許してぐだざぃい♡♡これ好きぃ♡♡
(流れ込んで来る記憶が堕落へと誘い、ついに許しを乞う。堕ちる寸前にまで追いやられ、それに気付かぬままその強い快楽に身を任せ始め、痛み、苦しみ、その全てを快楽と捉えるようになる。感じるはずのない妖力に心と体を蝕まれていき…)
…ふふ。ちょっとは素直になれたみたいだね?一歩前進かな
(身体の変化が深まり始めたところでお尻を叩くのを止めて…相手の妖力を吸って元のカタチを取り戻した尻尾を優しく掴んで撫でてやれば先程とは違って痛みを伴わない甘い快感が駆け抜けて。一撫で、二撫で、相手の反応を眺めながら撫で続けて…)
今から待ってみるね
ん、ふあぁ…♡♡なでなで気持ちぃ♡
(今までとは違う甘い甘い快楽にもはや抵抗の余地はなく、ただただ快感を受け入れる姿勢になってしまう。やがてそれは完全に相手の存在を受け入れ、最も服従に近しいものとなってゆく。これまでになかった感情が私の中で芽生え始め)
かんっっ然に寝てました申し訳ない!!
気持ちいいの、好き?もっと気持ちいいの、欲しいんじゃない?
(与えられる快楽を受け入れた事で尻尾は完全に定着、妖力に侵され満たされた身体は無垢であった頃とは比べ物にならない程に敏感さを増して…その内に尻尾から離れた手は無防備な秘所へと伸びて、下着をずらし焦らすように秘裂の周りをゆっくりなぞりながら…もっと気持ちよくなりたいか=もっと深くまで堕ちたいか…そう耳元へ囁いて)
こんばんは。寝落ちは仕方無いよ、気にしないでね。
今夜はこれから待ってみるね
しゅきです…っもっとほしいぃ…♡♡
気持ちいいの欲しいですぅ…♡♡
(心身体は共に完全に堕ち、相手の誘惑に乗ってしまう。これから得られる快楽がどれ程のものかと胸を踊らせ尻を振り、囁かれた耳でさえ快感を感じ…なぞられた秘部は期待をしているかのように濡れを加速させて)
うんうん、素直でよろしい。ちゃんとお強請り出来たから、御褒美をあげないとね
(最初の否定的な様子は欠片も無く蕩け切った顔と声とで快楽を強請る姿に清純なシスターとしての面影も無く…厭らしく堕落した姿に満足そうに頷いて。御褒美、そう囁いた次の瞬間にはその細い指が濡れに濡れた秘裂へと突き刺さり、グチュグチュと音を立てて掻き混ぜ始めて)
こんにちは。返しておくね
んお"ぉ♡♡その気持ちいぃ♡♡もっとくださいぃ♡♡
(最初の抵抗はどこへやら、素直に快楽を受け取る。妖力からか私自身の欲求か、更に強い快楽を求める。堕ちきったその姿はシスターと言えずもはやただの犬である。言うことを従順に聞き、"主人"に様々な欲求を求めていく。優しい指では満足できないかのように強請り始め)
こんばんは!
ふふ、急に欲しがりになっちゃったね。やるべき事があるって言ってたのはもういいのかな?
(最初は一本だけだった指も直ぐに二本目を挿入、音を立てて掻き混ぜてやりつつ膣内の弱い場所感じやすい場所を探るように…そして、他所よりも相手の反応が大きい場所を発見すれば暫くその周辺を強く擦り付けたり掻きむしったりと強い刺激を与えてやってからまた別のポイントを探って同じ事を繰り返して)
遅くなっちゃったけど、こんばんは。
そごぉ♡♡弱いとこなのぉ♡♡やるべき事わかんないぃ♡♡
(もはや思考が死んでしまったかのような発言を繰り返すシスター。もはや純粋だった彼女の姿は何処にもない。秘部の弱いところを触れられればそれに大きく反応を示し快楽へと溺れる。次々と来強い刺激にもはやショート寸前、気絶すらしそうになりながらもただ快楽を求める従順な犬のようになり)
それは困ったね。シスターさんがソレじゃ、神様にも捨てられちゃうんじゃない?
(絶えず変化していく指使いで次々に弱い場所を探り当てては重点的に責め立てて、かと思えば膣内で両指を揃えて折り曲げ膣壁を引っ掻くようにしながら激しく抜き挿しして…すっかり快楽に蕩けてしまった相手の耳元へ唇を寄せると、相手の信仰を試すように…揶揄するように…囁いて)
もうどうでもいいのぉ♡♡ごめんなさい神様ぁ♡♡
私はシスターの資格がありませんん♡♡
(激しくかき立てられる快楽に心も身体も堕ち、ついに信仰を捨ててしまったシスター。その姿はあまりにも滑稽で、堕落しきっていた。囁かれる言葉に、与えられる快楽にも勝てずにシスターとしての威厳はもうどこにもない。ただ快楽へ従順なモノへ成り下がり)
ふぅん…そっかそっか。じゃ、素直に言えた御褒美をあげないとね──イッちゃえ。
(身体に続いて心迄も快楽に屈しての堕落宣言、幼い容姿に不釣り合いなくらいに冷たく酷薄に目を細めながらそれを聞き届けて…御褒美、そう口にするや否や指使いは加速、二本の指は更に三本に増えてそれぞれが独立したモノのようにバラバラに動いて敏感な膣壁を激しく掻き混ぜ、掻き毟り…トドメとばかりに、親指で皮を剥いて露出させた淫核をギュぅっ、押し潰してやって)
昨日は来れなくてごめんね…?
んお"おぉ♡♡イっ…ぐぅ♡♡
(激しくされた腟内と、突如押しつぶされる淫核への刺激に耐えられず深めに絶頂してしまう。その後は力が抜けたようにパタリと意識を途絶えさせ、体をピクピクと痙攣させながら、幸せそうな顔で眠る。その半面身体は素直であるか、その大きな絶頂の反動でイキ続けているようで)
凛もなかなかこれなくてすみません!
お元気でしたか!?
…ふふ。ご苦労さま。
(心身共に堕落した為に絶頂命令と共に与えられた快感はソレまでの比ではなく…意識を失って尚絶頂の余韻に震える身体は完全に妖力に染め上げられて妖化、ヒトを辞めたその証として頭に尻尾と同じ色の毛に覆われた大きな耳が生えてしまって。ソレを見届ければ拘束も最早必要無しと判じて手足の束縛も次々に外れていって)
ボクの方は元気だよー。そっちはどう?未だ未だ暑い日が続くけど身体には気をつけてね
…っ♡♡♡…ご主人様…♡♡
(少し気絶した後、意識をはっと取り戻したシスター。だが今までのソレとは違い、主人を見るように甘い甘い目で相手を見つめる。その後自分の主人を理解するかのように相手を呼び、忠誠を違うかのように正座し手を組む。その行動はかつてシスターだった彼女を彷彿とさせるがそれとは違う信仰であり)
凛は暑さにやられてましゅ…
お互い気をつけましょ(´◦ω◦`)
うん、良く分かってるじゃない。躾ける手間が省けて助かるよ。ところで…コレ、大事な物だったりするのかな?
(目覚めるなり熱の籠もった瞳で自身を主と呼ぶシスター…元シスターの姿に幼い容姿には不相応な残酷な笑みを返しながら生えたばかりの耳の存在を教えてやるように掴んで、軽く引っ張ってやって。その視線が胸元で揺れるネックレスに止まると無造作に手を伸ばし指を引っ掛け、弄びながら、問い掛けて)
風は大分、秋っぽく冷たくなってきたけどね。暑さは残ってるからね…