先ずは閲覧感謝。此の度はそう、
──例えば敬虔な教会のシスター。
──例えば魔を祓う祓魔師。
──例えば神に認められた聖女様。
所謂、聖職者と呼ばれる人々を募集するよ。
現代寄りの舞台で一見平和な社会の裏では人々に仇なす妖魔が蔓延るような世界観、神に仕える貴女は極東の妖怪に目をつけられて拐かされて犯され調教され信仰を穢されて堕ちていって…最後には信仰を捨てて人間である事も辞めさせられて淫乱式神として女の子同士だけど番に。というのをやりたいです。
要素として快楽堕ち、人外化、棄教等があるのでそういうのが苦手な人はバック推奨。あと、募集は西洋寄りの人になるから例えば日本の巫女さんなんかも今回は対象外かな。こっちの提供は狐、鬼、雪女みたいな日本の妖怪の女の子のプロフを用意してある。因みにデフォで生えてます。
注文が多くなってしまったけれど興味を持って貰えたら声をかけて欲しい。
>>41
ちょ、ちょっと…これは何ですか!?
驚いた…というよりこの手枷と足枷は…!
(いつもの礼拝をしていたシスター。だがこの日は"普段"とは全く違うようだった。淀む空気に思わず息を飲み込む。目の前にいるのはいたいけな少女に見えるがその笑みにほとばしる嫌な予感は全くと言っていいほど拭えない。強打されたことによる頭痛も相まって上手く思考が回らない。)
どうでしょう…?
……ふぅん?こんな状況でそんな事を聞けるなんてね、ボクの方が吃驚しちゃった。益々気に入っちゃったかも
(予想外だったのだろう、拘束されて身動きも取れない相手から出た問い掛けに目をパチクリ、然し直ぐに気を取り直して。見た所は幼い少女だが、年端もいかない子供のような立ち振る舞いは無く、まるで獲物を前にした永く生きた大蛇が舌舐りするような…それこそ、何百年と隠れ潜んで来た悪魔のような雰囲気を滲ませて。気に入った、質問に答えを返す気もなくそんな言葉を口にした瞬間、周囲の空気が変質し重さを増したようで…)
いいと思うよ。気になるとしたら『>>41』は要らないかな。
わ、私はシスターなので動揺しないのです!ぷん!
ましてやあなたのような子供に負けるはずもありません!
それより離してください!私にはやるべき事が…!
(否、動揺から出た言葉であったが相手の意表をつけたことにほんの少しだけ油断を見せた。だが、相手の存在感はあまりに強く力で勝てないと本能的に知らされる。空気の淀みが強くなるにつれ私は段々と呼吸の仕方を忘れ、ヒューヒューと声が出る。しかし、胸元のペンダントを握りしめそれを隠すように睨みつけるのだった。)
はいっ!>>これ消すようにします!
ふふ、つれないなぁ。じゃ、悪いけどお姉ちゃんの予定は全部キャンセルだよ。何せ此れからボクの手伝いをしてもらうんだから
(空気は重く澱み、良くない物に汚染されたように瘴気を孕み…そんな中でも平然と笑い掛ける異常、睨みつけるられたとして微風のように受け流しながら取り出したのは一抱え程の箱。鎖と何枚もの札で封印されているのを丁寧に剥がし蓋を開けた瞬間…堰き止められたモノが噴き出したように、不穏な気配が溢れ出して)
それと、あくまで好みの問題なんだけどね?文の最後を終止形…断言するカタチで締めない方がいいかも。人によるけど、此処だと苦手って人もいるから
手伝…い?わ、私はアナタのお守りでもなんでもないんですから…っ!!?
(重くなる空気に思わず声を詰まらせてしまう。まるでこちらを嘲笑うかのようで。慣れない空気が全身を這う感覚に思わず身震いをしてしまう。表情は怯えに変わり、声は震えだす。動けない体を何とか動かそうと後退りしようと試みるも…)
なるほど…じゃあその文面でやってみますね🎵
残念、お姉ちゃんに拒否権は無いんだよね。大丈夫、直ぐにどうでも良くなるから、ね?
(箱から取り出されたのは真っ白な布に包み込まれた細長い物体、丁寧に、慎重に、布を解いてその度に溢れる呪いが濃く重くなり…そうして現れたのは長い尻尾。所々毛が抜け落ちてはいるがカタチを残したソレはイヌ科…恐らくは狐のモノであり、目の前の人外でさえ直接触れようとしない辺り相当に危険なモノと知れ…ソレを手にし歪な微笑みを浮かべながらゆっくりと、怯え後退ろうとする相手に歩み寄り)
気になるのはそれくらいかなぁ。
そっちからは何かある?
あ、あ、…こないで…!
(見せつけられた明らかな異界のものに危険を感じるも抵抗虚しく身動きが取れずにその場で怯え顔。どうすることも出来ない状況で恐怖から助けを求めるように胸元のペンダントに目を向ける。そしてこの恐怖からにげるように祈りを捧げるかのごとく目を瞑り…)
こちらからは何も!途中で寝ちゃったら申し訳ないなぐらいですかね…😭
[引用][返信][編集][削除]…妖魔ってのはしぶとくてね。適切に繋げてやれば息を吹き返すんだよ。それが能力だけか、意識も戻るかはお姉ちゃん次第かな。頑張って、気を強く持つんだよ?
(怯えて目を瞑った相手は正しく俎上の鯉、軽く足蹴にして相手の身体をひっくり返してお尻を突き出させると僧服のスカートを捲り上げさせ…剥き出しになったお尻へその尻尾の残骸を押し付けて。尾底骨へ尻尾の断面が重なった瞬間、皮膚を次々に突き破り尻尾が接続、痛みは無く身体の中を進む悍しさが強く与えられ…そして、神経へと繋がった瞬間、相手の体内へ注ぎ込まれるのは膨大な妖力…身体を作り変えようとする呪い、そして身体が変わっていくのに伴うのは心身が壊れないように護ろうとする異常な快楽信号…心を強く保たないとあっという間に呑み込まれそうなソレが大波のように次々に押し寄せて)
了解、時間も時間だからね。無理しないで休んでね
きゃあぁ!何をす…っあ"!?あ"ぁ…!!
何か流れこんで…!
(あまりにも悪手を取ってしまいシスターとは思えぬ姿を晒す。その後経験することのない、するはずのない感覚に襲われ呆気なく力なくへたりこんでしまう。気がおかしくなりそうななか、想いを馳せるペンダントの彼に許しを乞いながら私は静かに、そして確実に妖術の中へ溺れていく。耐えることすら出来ず表情は怯えから蕩けに変わり…)
因みに、前にコレをくっつけてやった娘は直ぐに壊れちゃった。数日くらいは保ったかな?その間、好事家に貸してあげて、好き放題にされてたみたいだからね。お姉ちゃんは、どうなるかな?
(快楽を知らぬ無垢な身体に無理矢理に流し込まれる快楽信号、そして恐らくかつての尻尾の持ち主だった者の記憶…調教され、快楽を仕込まれ、必死に目の前の主人に媚びてお強請りをし、犯されて悦んで…そんな、今までの人生にはあり得なかった経験が尻尾を介して脳内へと直接注ぎ込まれ。そんな物を繰り返し繰り返し延々と見せられ…次第に声が蕩けていくのを愉快な演し物を観るように眺めていて)
わ、私はぁ…こんな風、に…♡♡だめ…なのに…♡♡
(危険な信号。わかっているはずなのにその快楽へ流されることに悦びを感じつつあり…僅かにも知るはずのないその感覚は無様な姿を曝け出すのに充分で、屈服という文字が頭をよぎり続ける。全身を駆け巡る信号に耐え切れるはずもなく、哀れにもその快楽を覚えさせた相手に懇願の目を向け…)
…ふふ、ちょっと手伝ってあげようか。ちゃんと意識を保てるようにね
(抗おうとしていた相手からの懇願するような視線、敢えてそれに気付かないフリをしながら笑いかけ…手伝ってあげる、そう囁いた瞬間振り下ろされたのは見た目相応に小さな手。大きく振り被って…パシンっ!スカートを捲くられ尻尾を生やした無防備なお尻へ叩きつけられて)
んぁあ"っ!♡♡痛い…はずなのにぃ…っ♡♡
(快楽のみの世界から突然与えられた痛覚。だがそれすらも今の私には酷く心地よく感じてしまう。だが少し意識を取り戻したようにキッと睨みつける。自身が弄ばれている事にようやく気づき、怒りさえも覚える。…が、そんな小さな反抗は小さな、それでいて大きな相手を刺激して)
痛いのに、何?ふふふ、真逆痛いのに気持ちいいなんて言わないよねぇ?
(叩きつけた掌はお尻に真っ赤な跡が付く程の力が籠もっていて、ちょっとだけ戻った反抗的な意識を面白がるように笑って続け様にもう一発、更にもう一発、先程と同じくらいの音を立ててお尻を叩いて…そうする事で、相手の意識を蝕む記憶の中でも、かつての尻尾の持ち主が主人にお尻を叩かれて悦んでいる記憶が強く思い浮かんでしまって)
ぉお"♡やめ、やめでぇ♡♡ぎもちよぐないぃ♡♡
(声には出さないが明らかに痛みを快楽と捉え、前人の記憶が邪魔をするかのように抵抗させて貰えない。叩き込まれる毎にそれを求めるかのようにおしりを振り、表情が崩れてゆく。それはまるで"ご主人様"がいるかのように蕩けきり、脳を焼いていき)
あはは、違うって言ってるのに何それ?お尻振ってお強請りしちゃってるの?あははははっ
(叩いてやれば叩いてやる程に声質が変わって犬のようにお尻を振る相手の姿が可笑しくて笑いを抑えきれず、それでいて手を緩めずに何度も何度も何度も何度もお尻を叩いてその度に真っ赤なモミジを刻み込み…かと思えば叩かれ過ぎて敏感さを増した場所を指先でなぞってゾワゾワとした感覚を味わわせてはまた叩き、どれだけ続ければ心が折れるか楽しんでいるようで)
も、もう…ダメ…♡♡お願いだから止めてくだしゃいぃ…♡♡
おかしくなっちゃう…♡♡
(おしりを振り続けナニかを求めるような、既に堕ちているという状態を限りある精神で否定し続ける。辞めて貰えない現実
を受け入れきれず言葉に出して堕ちたいと願う…♡♡体は既に堕ちきっているのにも関わらず、心まではと最後のひと意識を保ち)
ふぅん?どうしようかなぁ。ボクとしてはね、可笑しくなってくれた方が…都合がいいんだけど…ねっ!
(必死に懇願するの手を止めるも、わざとらしく悩むような素振りを見せる一方で赤く腫れたお尻を撫で回して緩やかで柔らかな刺激を与え…ニヤリ、酷く底意地の悪い笑みに唇を歪めながら、随分と馴染んでしまった尻尾を掴み…力任せに引っ張ってやるとお尻を叩く時とは比べ物にならない程の鋭い痛みと甲斐甲斐しいとが雷の如く全身を駆け抜けて)
ん、ぅう…♡♡っあぎゃぁあ!?
(今までの快楽とはまるで正反対の想像を絶する痛み。声と呼んでいいのか悲痛な叫び声をあげる。全身は痙攣し、動く余力すらもうない。それでも残された記憶の快感。服従。抗えずされるがままの状態で尚も次を待つかのように)